稼いでいるテレレの常識とは?

準備・予備知識

在宅のままで月収30万円を稼ぐことは夢ではありません。

それどころか工夫次第で50万円・100万円というベテランさんもいらっしゃいます。(女の子同士の掲示板で聞かされビックリ・・)

ですが登録するサイトを間違えてしまうとヒマな待機時間ばかりが続いて貧乏ヒマだらけになってしまいます。

本当に稼げるサイトはどこなのか?caba1

私も最初から稼いだわけではないので色々試してみました。

その結果、サイトの賑わいと利用する男性の属性に合わせたパフォーマンスというものが少しずつ理解できて現在ではコンスタントに30万円をキープしています。

始めたばかりではすぐに達成するのは難しくても目標を10万円・20万円と上げていくことと工夫を重ねてトライし続けることで夢は現実になります。

稼ぐには男性の多いサイトを利用することです。

空いた時間を活用して短時間で高収入!

なんとも響きのよいキャッチコピーですが、このような話に乗るのはあなただけではありません。

誰だってスキマ時間で稼ぎたいと思っているし、子供に手がかかって働きに出られないママさんや家事に追われる主婦層であれば自分のためにお小遣いを稼ぎたいと思っています。

つまり、ライバルが多いんです・・。

テレレは実働時間が勝負の出来高製です。

どれほど競争が激しくてもあなたがNo1になれるのであれば問題ありません。

ですが、リアルキャバクラと違って男性客の目に留まるためには相当のアピールも必要で、やり過ぎるとウザイとも思われてしまいます。

もちろんそうした部分も含めてアドバイスをさせていただきますが、男性客が少ないかライバルの多すぎるサイトでは稼げません。

サイトのコンセプトを知る

サイトを選ぶための基準はコンセプトとあなたのパフォーマンスが合っているかどうかです。

別の言い方をすれば属性という言葉があります。

つまり、男性客が何を目的にサイトを利用しているか?

目的はともかく指名したいのが若い年齢層であれば、あなたも若いか若く演じることが必要になります。

熟女系を好む男性に女子大生を演じても子ども扱いされて相手にされません。

ですから決して報酬額だけに目を奪われないようにしてくださいね。

大雑把ですが稼ぐためのサイト選びについて紹介させていただきました。

もちろんこまかく言うとそれぞれにも注意とか必要項目があるのですが、それはこれから追加記事で紹介させていただきます。

私のおすすめTOP3

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稼げないテレフォンレディと稼げるパフォーマーの違いとは

申し遅れましたが今年でテレレ生活3年目に突入したyukinaです。

在宅で高収入のうたい文句に惹かれてサイトに登録したのは4年と3ヶ月前のこと

その前はキャバクラに勤めていましたが、酔客とのアフターとか同伴とかノルマとかでストレスも溜まり、拘束されない在宅ワークで生計を立てようとして始めたのがきっかけです。

正直なところ稼げない期間は活動しない時も含めて3ヶ月は続きました。

こんなはずじゃなかったと思う前に稼げる人と自分とでは何が違うのかを見つめなおしてみました。

何故ならばキャバ譲としても最初から指名をもらえたわけでもなく、ベテランの域になるまでには相応の時間を要したからです。

試行錯誤の上にキャバクラでつちかった経験も活かして少しずつ報酬を積み重ねてきました。

今でも、大正解は分かりませんがキャバ嬢をしていたころと同じ位の収入であれば半分の時間で稼げるようになりました。

私がメインで活動しているのは現在5つのサイトになりますが万一に備えて毎月新規の登録も続けてきました。

その結果稼ぐために必要な条件を私なりにつかんだつもりです。

当サイトではこれからテレフォンレディを始めようとする方と一度は始めてみたものの稼げなかったという方のために実体験から得た稼ぎ方について紹介させていただきます。

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稼げないとぼやくほどの努力をした?

tanomuどんな世界でも稼げる人と稼げない人、出来る人と出来ない人が存在します。

では、その違いとはなんでしょうか?

生まれ持った素質なのでしょうか?

チャトレであれば器量がものをいうのでしょうか?

「稼いでいるあなたには私の気持ちなんて理解できないでしょう?」

こんな風に言われたことがあります。

とんでもないですよね!

私だって稼ぐどころかメールも来ない、送信したメールにも返事が来ないなんてことは、ずいぶん経験しました。

向いていないのではとか、美人でもないし若くもないし男性受けするはずが無いと自分を慰める期間があったのです。

でも、そんな愚痴を先輩のチャットレディにぶつけたところ一喝されました。

「向いていないと言えるほど継続してみたの?」

「これ以上方法が無いと言えるくらい勉強してみたの?」

よくよく話を聞いてみるとベテランの先輩でも稼げない期間は長かったようです。

でも、他に仕事も見つからない。

そこで、持ち前の負けん気で思いつく限りの勉強をして実践してみたようです。

図書館で男性心理や接客術の本を借りて読み漁り、学んだ事を活かしてメールを送信してみる。

時間帯や曜日ごとにメールへの返信があったかどうかのデータを管理。

男性のプロフから自分なりに人物像を想像してチャットが成功したら、そのデータも管理。

いつしか、そのデータも膨大になり100発100中とは言わないまでも楽しくチャットが出来る方法が判ってきたと言う事です。

「稼げないなら脱いじゃえば良いのよ!どうせアダルトジャンルなんだしオトコなんてスケベの塊なんだから」

この様に達観したチャットレディも少なくない様ですが、大半のチャトレは1年以内に辞めてしまうことの理由には「稼げないというよりもアダルト行為で心が病んでしまう」ことのほうが要因だと思います。

水商売でも結局は清楚なホステスの方がウケも良く長続きすると言われています。

アダルトは一時的なカンフル剤で、長期で稼ぐならノンアダか相手によってはアダルトにも対応できるミックスが稼ぎの秘訣でしょうね。

今では私もコンスタントに30万円ほどを稼げるようになりました。

基本的にはノンアダ寄りですが自分が嫌にならない程度のアダルトにもお付き合いはしています。

もうすぐ5年になりますが辞めるつもりはありませんし、可能な年齢までは続けたいと思います。

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